だから言ったろ、地震大国日本にとっては地震は人事じゃないって。
さ~て、問題は四国の大断層だ。
もちろん、今日明日に動くものではないだろうが。
それでもいつかは動くことに間違いない。
原発も木っ端みじんってことになったら、おいらも生きちゃぁいれられねーか。
おいらの死んだ後なら、知ったこっちゃないが。
でも、放射性物質ってな、何万年とかしないと安全にはなりはしないから、必ず致命的な問題を噴出することになるだろううが。
んでもって、二酸化炭素が地球温暖化とは関係ないという考え方もあるらしい(そういう本の新刊広告があった)。
それもなー・・・・
他の惑星の観測レベルで大気組成成分で大気温度云々と言われれていることだから、読んでみる気になれんが。
いっぱしおいらも言っているってところだが、おいらが目をつけているところは二酸化炭素だけではない。
騒いでいることに乗じてでしかない。
話は違うが、最近おいらの生活は、やたらペットボトルがゴミとして出る。
そのことは、資源の浪費と廃棄物の大量放出のそれぞれがあるわけで。
以前に、乾電池を環境中に投棄してもどうとかこう無責任なとことをぬかしているやつがいたが。
知的生物であるとする者が、それでいいのかい?。
使えるんだから使う、捨てられるんだからすてる。
二酸化炭素もそういうことだよ。
地球温暖化とか、問題になりそうだから考えましょう。
そういうことじゃない、使えるから使う捨てられるから捨てる(排出)、そういうことを考える頭はないのかよ。
おいらが生きているとしても10年前後。
もう知ったこっちゃないが。
どんな問題があるとしても知ったこっちゃないぜ!。
なぁ人間ども、したいようにしようぜ!。
それ、滅びに向かってレッツゴウ!。
で、じゃぁ二酸化炭素が地球温暖化を引き起こしていると「みなし」て考えてみよう。
だけど、人間は、自分が痛みを感じることはしたくない、って公共放送の特番、とんでもないほどの受信料の無駄遣いをやっていた。
ちょっとまてよ、未来が言われているようなことが事実起きるとして、そういう考え方でいいのかい?。
最悪の場合、日本には大半の人が住めなくなるんだよ。
なぜかといえば、海面が上昇するから。
そのことは、例え海抜が高くても洪水に弱くなることが予測され、そのことは食料自給率を悪化させ、それに輪をかけて、世界が食料生産力を失っていくために、日本には食料を調達できなくなるからだ。
食料無くして生き物は生きていけない。
平安時代か?、そん再現の餓鬼のうごめく困窮の人々の群れに我が身をおくのかい?。
だけど、人間は自分は不当ではない、あるいは正当である、ということを求めて生きていく生き物だ。
自らが悪い・不当などとは思いもしたくない。
さて、人間は体の中で悪いことが起きれば、熱を出して体を守ろうとする。
地球温暖化も、そういう意味では、人間が悪いことをしているから、地球が熱を出して、必死に地球を守ろうとしているんだろうね。
ということは、人間は思いもしたくない。
ところが、人間は治療していると思いたい(環境対策)。
ごめん傷をつけちゃった、少し塗り薬をつけてあげるから治ってね。
悪いもの食さしちゃったから、少し減らします。
って、それぞれに致命傷とか切除(砂漠化・塩害・種の滅亡・・・)が目に見えているのに、人間自身は自らしていることの大分は止めようとはしない。
だから、地球側は、地震を起こして悪いところを壊しましょう。
熱を出して、病原菌である人間を苦しめましょう。
竜巻を起こして、不具合を薙ぎ払いましょう。
台風・洪水で汚い人間の行為を洗い流しましょう
それが現在の異常気象のあり方でしょ?。
でも人間は、人間は自分は不当ではない、あるいは正当である、ということを求めて生きていく生き物なのだ。
自分達が悪いことをしているなどとは思いたくもない。
だから、地球環境の有りようは、人間の行為を映しだしていくばかり。
なおかつ、人間は自らの正当性に執着するために、地球環境の悪化に歯止めがかかるかどうかに関わらず、自らの行為に正当性が有ることに執着する。
贅沢三昧の末期糖尿病患者が、いかに贅沢を止めずに健康になれるか努力する。
それが人間の環境対策のあり方だ。
なにがエコ商品だ。
今環境中に放出されたペットボトルがすでに問題なのに、原材料使用率を削減しました。
それは気軽に捨てていいですよというアピールか?。
カップ麺の容器を変えたとか宣伝文句にうたってるのかしらないが、食糧問題・資源の浪費は知ったこっちゃないってことだろ?。
今の問題は、人間が自ら罪を認めて、我が身に多大な制約を課すかだ。
(それって、以前のリストラ時代の肩叩きか?、でもどこへ?)
だけど人間は、自分は不当ではない、あるいは正当である、ということを求めて生きていく生き物だ。
今までしてきたことを、今から変えることはできない。
だから地球は、人間を排除するように環境を悪化させていく。
それ、滅びに向かってレッツゴウ!。
職務質問を受けた。
この前そう書いたが。
そんな分けで、インラインスケートをする場所を変えた。
これが路面が乱雑で、タイヤの摩耗が早すぎる感があるが、ま、タイヤを買い換えれば済むことか。
変えた理由は、お巡りさんに目を付けられたからではない。
おいらのような人間以下の者が徘徊すれば、しょせん不審者とみなされて、全うに生きていてもあらぬ疑いがかけられるというもの。
ってなぁ、秋葉腹の犯人のような、生きていく実力もなく、ひねて周囲に不快感を向ける者などいくらでもいる。
犯人同様おいらのようろくでもない心境のものなど、それこそ女性が付き合いを申し出たところでろくなことになりはしない。
「たとえば(ほんと何の役にも立たない参照事例の増減)」身近に誰かいてやれば、今回の事件は防げたんじゃないのかい?。
これは、宮崎つとむでも言われていることだが。
ところが、(ロリコンオッサンのロリコン講座で書いた記憶があるが)今の人ってな、「自分に合う」人ばかり求めていたいんだよ。
そのことは、こういう友達系のサイトならなおいっそうのことだ。
どこかに自分に相性のいない友達はいないか、そういことは、ここらにいるものならたいていの人が理解できることだ。
おいらの職場の若造の上司だって、自分の話に沿うものでしか相手がしていられない。
またを広げて座ってタバコを吸いながら、自分は一生懸命にしているのに回りの者がろくなことしかしない。
そういう不満が見て取れるのは可笑しいが。
んでもって、寂しさから人を求めるのだから、つまりそれは人を利用しようということなのだから、いずれこういう人は裏切られる。
当然だろ?。
誰だって、相手に利用あるいはいいようにされるのは面白くない。
面白くない者は相手にしていたくない。
で、(これは学校の裏サイトで詳しく書こうと思っていたが)じゃぁ友達ってなんなんだよ?。
自分の話が合うことが友達の条件かい?。
そんな話題の会う聞き上手なんて、そうそういるものではない。
例えば、こういうところでは、合う人募集ばかりだからね。
聞いて上げます、って募集がどれだけあるかい?。
秋葉原の話だけど、当然のことながらこういう人ってな、扱いづらい上に会ってて面白くない。
一方で、話の合う求めたい人ってな皆無だ。
で、大部分の人は、友達がいないと不平不満たらたらで可笑しいたらありゃしない。
世の中悪人が悪人がと騒ぐときには騒ぐが、その人に誰かついていてあげれば、思いとどまらせたり、あるいは警察に通報するなりできたはずだ。
極端な「参照事例の増減」を出せば、エイズ患者が自暴自棄になるのを防ぐために、ボランティアがついているとタケシ氏が言っていたが。
別段不思議なことではない。
孤立が犯罪の温床であることは、常に言われていることだ。
にもかかわらず、我々は好まない者など相手にしたくない。
これが前面だ。
当然のことながら、誰がついていようと無視して犯罪に走る者もいる。
だが、防がなければならないことに対して、防ぐ努力をしていないというのは、明らかな犯罪だ。
我々一般市民(ここではcitizenという意味での)は、健全な社会を築いていく義務がある。
これは一般論として有るはずだ。
だけど、それこそ他人事・煩わしいことに労力を払うことを嫌いたい「マスメディア真理教狂信者」は、総じて反発、いやいや無視することだろう。
だけど、個人主義、あるいはこういうネット企業の営利追求要求が、求めることのできる人に求めたい人の集中を促し、求めたくない人の孤立化をいっそう強めさせている。
そのことは、地域社会の交流関係に打撃を与え、孤立化をいっそう際だたせているということだ。
それでネット企業は正義を掲げて、犯罪抑制をに勤めますってか?。
ていうおいらとて、気の合わない者など相手にしたかないが。
たとえばインラインスケートを一緒にしましょうたって、若いもんと一緒にするほどうまくもない。
その一方、同年代の女性たって、更年期にもさしかかれば、骨も弱くなってできるはずもない。
インラインスケートってことでもないが、人がどうこうしているという妬み話とか、自分がしている自慢話とかでない。
それなりに(流行りでない地道にしていく)新しいことに飛びついたりもしている。
そんなところで、同年代の女性はもう願い下げ。
そもそも若いときには相手にしたくもなかった者共が求めてくるはずもないしね。
忌み嫌い遠ざけたかったものなど、信用ならざる身近にいて欲しくないものでしかない。
そうやって、犯罪の温床なり、孤独死なりが普通にある社会であればいいだろ?。
それで犯罪がおきましたって騒ぐのはちゃんちゃら可笑しいってんだ。
世は悪を求めている。
生きるのに不満がある、あるいは自らの正当性の確認に、誰か悪人が現れてくれることを必要としている。
しかもこれが飽きっぽいときてるから、次々に悪人が現れてくれなければならないんだ。
さて関係無いが、こういうおいらはB型。
んでもって、秋葉原の犯人は何型だい?。
BやOではないよな?。
Aとしたいとこだが、血液型占いの元締めがAだから、そういう人と自分は違うというところか。
だとすれば、少数変わり者としてAB型か?。
にしても、読み手はいないとしても、自己満足に「焦土に漂いて」を書き進めないと。
おいらなりに人間が滅ばねばならない理由を記した物語だ。
以下の設定は、その間の期間が20年以上あったとして。
「外惑星探査船が、地球外生物を連れて帰ってくるのね」
いつものように、忙しい一日が終わった。
ふだんテーブルに顔を揃えるメンバーと共に、ルナは夕食を食べていた。
カレンのことは気掛かりであるとしても、ボブがそばにいてくれれば任せていられる。
フレリアは気にしたくない。
ただ一時の和やかさを、味わっていたかった。
そのもたらされた最新情報は、まだ開示を許されてはいない。
ルナはとっさに聞こえる声に目をやり、脹脛で椅子を撥ね除け、ほぼ真後ろに立っていたミラの目を下目づかいに見据えた。
ミラは能力から、上層部の者が警戒心の無いところでする立ち話しを、聞くことができたのだろう。
公共放送のコイルが最終回。
で、次はテレパシー?。
超能力モノは難しいんだよ。
突っ込めるとこは問わない。
これが、超能力モノを楽しむ姿勢だけど。
一番の代表者で言うと、こう圧縮の動画とか、どうやって脳細胞で画像に変換するの?。
とか言わない言わない。
人の心が読めるなら、犯人分かってるだろ?、とか。
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