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寝る

鑑定料1500円その2

運命石の意味

剛健で勇敢、躍動的に突き進み目的を達成する成功運と進行過程の発見発明運を意味します。新規事業の原動力、人を強運へと導きます。

おいらのしている発明が、こうなってくれるといいんだけどね。

そんなこたぁー絵空事。

今日は3:30から実働12時間。

なんでおいらより遅く来た者共が先に帰るねん。

役付きともども見下されたものだ。

な~にが新規事業の原動力だ。

朝も3:30から、残りの人生、体壊して終わりだ。

裏サイト、続き書きたかったが、今日は

もう気力がない。

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集中力ガ出ん

無駄遣いもほどほどにしておけばいいとこだけど。

未来など分かりはしないところを、金儲けに好きにぬかそうってんだからのってやろうじゃーねぇか。

前回のは当たらないの確定、次。

鑑定料1500円その1

基本性格

非常にエネルギッシュで活動的です、って今長時間労働でまいってんだよ。

融通の利かない頑固、そうだよ若いもんから嫌われとる。

強い上昇志向、向上心、目標、夢・・・・耽るばかりだでそんもんねぇ。

短絡に周囲に迷惑、うんうん。

家族や仲間を裏切ることもありません、裏切り続けてきました。

たいぎい。

学校の裏サイトが問題になっているとか。

これも以前から書いているとうり、「2チャンネル」を無くしてみろってんだ。

教育関係者は、子供の実情、子供の事情も知らず、憧憬していたいのか?。

この裏サイトが出てきた背景ってのは、単に携帯サイトの普及ってことだけゃねーんだぞ。

子供、というよりも社会状況そのものあり方に対して、脈々と続いてきた人間性の現代の要請にもとづいて波及してきたんだ。

ってところで朝3:30出勤時間切れ。

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おまえの娘をやってやろうか

以前からの話、ちょん切ればというところだが。

今日も今日とて会社の役付きにからかわれた。

話は、休憩室(畳の上)ではおいらは寝ない、といこと。

理由は、おいらは尻が沈まないと、腰が痛くなる。

んな事で、以前使っていたベットの下がアルミの格子になっているにもかかわらず、尻のところだけへこんでいた事を説明した。

そしたら金玉が重いという話にしやがって。

そんなもんおいらには使う価値はないといえば、つかわにゃいけまぁ、とぬかす。

(個人情報は知らないが、おいらの対人関係上の感で)あんたも娘の親だろうが、心にもないこと良く言えたものだ、とは、おいらの心の中でつぶやいたことだが。

どこの娘(親)だって、不遇な者にナグサミモノにされるなど、嫌悪や憎悪でしかあるまい。

とか言ったところで、人間社会(日本社会か?)ってな、世の習いに照らし合わせれば、傷口を広げるかなわぬことを、不遇な者に繰り返し突き刺しているものだ。

おいらとて「はっぱみた」というのがあったが。

もう馴れたという返答は、いかに誰もが単細胞に考えもなく中傷しているかだ。

で以前の会社の上司も女性関係ひつこく言うので、その娘を持ち出せば。

「おまえにゃややらん」

以前の近所とて、結婚せい。

自分の娘、近所の娘以外というのは、いわずもがな。

そりゃ、

「どこかにいるであろう、身近にいない者と結婚せい」

ということだ。

そりゃ、遠回しにおまえには結婚相手はおらんといいいたいんじゃろうが。

それで親切・善人のつもりだってんだから、おめでとーこざいます(死語?)。

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この化け物で好みもねぇ

いつもセクハラ気味のパートの奥さん。

みればアイラインを入れてたけど、これが失礼ながらい笑ってしまった。

表情が子供系で、格好良く見せるってのが合ってないってところ。

今風化粧かぶれが流行りであろうが、おいらとしては、青とか紫とかってのは、死人色・毒色で好きくない。

ロリ指向としては、りんごのほっぺ、生気溢れる色が好みだ。

今風には、結婚とか恋愛は西洋アメリカ指向だが。

ここは日本なんだ。

資源無き貧乏国なんだ。

そのことは、今から思い知らされる事かもしれないが。

おいらは昔話嗜好。

昔々、お爺ちゃんとお婆さんがいました。

お爺さんは、お婆さんがいてくれたことで、なんとか生きてこれました。

お婆さんは、お爺さんがいてくれたことで、なんとか生きてこれました。

めでたしめでたし。

人生なんてこんなもんさ。

つーか、ただ生きていくことだけでも大変なんだけど。

だけど、何かプラスアルファを求めたいのが人の情。

ところがおいらには、そんなプラスアルファなんてない。

オタクの話をすれば、「恋風」というのがあるが、ロリコン系男性にしてみればヒロインは理想かもしれないが。

おいらにしてみればフェレットじゃないつーの。

欲情したら押さえられないって、あるいは寂しさに絶えられないて、そんなん勘弁してほしい。

自画自賛すれば、おいらとしては「焦土に漂いて」のボブとフレリアのように、お互いにするべきことに専念することを尊重しながらも思い合っているというのが理想か。

だいたいそうだろ?。

求めてくれる人がいる人に、魅力を感じるのであって、(おいらのように)誰ももとめる人がいないなら魅力は無いし、そんな人を求めようとは思わないはず。

求められている事を振り払って独占しようというのが、恋心の素晴らしいと言われるゆえんかもしれないが。

求める人を蔑ろにするような恋人にまとわれつかれたくもない。

もっともおいらにはそういうこともなかろうが。

縁遠い者には、価値など分かりはしないということだ。

前の書き込みにも書いたが、おいらは「そこにいる」ことしか興味ない。

今は、上記の奥さんくらいしかいないってところだ。

またどこかに、女子高生のレジアルバイトとかいないかなぁ・・・。

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滅ぶんだい

チャンネルひねれば、公共放送の受信料の無駄遣いも、「マスメディア真理教」も、難しい話をしようってか?。

そんなもん、一般論で話せるわけなかろうが。

って、民間のは小学生担ぎ出して問題意識をもちましょうってか?。

大人がさして考えてもいないことを?。

ちゃんちゃんらおかしいや。

多少目新しい事もない交ぜにはしているが、おいらが以前から記述していることで、おいらのような得体の知れない者のいうことなど知ったこっちゃないが、「マスメディア真理教」の流布なら多少耳を傾けましょうって程度のことだ。

んだからおいらは人間がこの地球にしていることを、小説という形で記述してきたんだよ。

目新しいことでは、自然農法たって、害獣はどうする?。

その地域の特性がたまたまあってただけだよ。

田舎は猪と鹿を防ぐ囲いつまりキョウカイを敷いているわけだ、その彼らの山は松枯れ等で荒廃の一途。

そら生きる場を求めて出てきた野性動物は、像ホイホイ、猿ホイホイ、鹿ホイホイで滅ぼしてしまえ。

その目新しいことまではいれてないが、今までおいらが実感あるいは体感してきたことを小説に記述しているわけだから、現実のありようとかけ離れているわけではないが、いかんせん、人間が自ら地球を壊していると自覚したくない。

それ荒唐無稽にリピートだ、「自然を守ろう」「省エネルギー」。

だけど加害は残しておくのだから、あの子象と同じく自然が人間の手によって壊れゆくのは止められない。

企業イメージ戦略企画番組万歳!。

?????????。

ちょいまち。

そもそも、この「子供に知ってもらう・考えてもらう」という考え方が正しいのか?。

おいらも個人的に小学校6年生から関心を寄せて、48歳の現在に至っているが。

「知ってもらう」というのは、この情報化社会からすれば、日常飛び交い目にし耳にすることであるから、誰もが情報としてはもち得ることであるけれども。

そのため、正しい理解ができるように、その大量に飛び交う情報の取捨選択と、理解力の乏しい子供に向けての、援助するべき詳述は必要であろうけれども。

では知ってどうしろと?。

この根拠は、大人は知っているし、理解するべき立場(なぜなら、自らの生活を困難にすることも含まれているのだから)であるのに、誰がそうした(行動の伴った)理解をしているというのだ?。

まして、子供は大人を見、模倣しながら成長していくもの。

にもかかわらず、そうした大人というのが、たいていの場合子供の回りには皆無。

まずもって、大人というのは自らの生活を求めることが最優先であり、そのことは子供にしても変わりない。

勉強、あるいは友達関係や恋人。

これらとて子供にとっては成長に必要なことで、疎かにしていいということではないはず。

一方、今時で言えばゲームにネット。

こうしたものはしなくていいといったところだが、それこそ今時の世情のことで、取り上げて他を模索しろと言うことは、大人が依存して取り上げることができないように、子供達にとっても同様のこと。

さらに子供というのは、今自らを成長させていかなければならない。

そのことは、外からの情報を必要としているとしても、今自らおかれている立場から、より社会参加できる大人に向かうべき内観(心理学用語

に確か「内省」があったと思うんだけど、広辞苑には載ってなかった、勘違いかな? )と、身近な社会との噛み合わせ、つまり対人関係や自らの地位・位置づけの理解・確認(アイディンティティの確立とかいいたかないが)をしていかなければならない。

当然、勉強は言わずと知れたことで、さらに「家族」として、「家庭を築いていく」ことを学んでおかなければ、大人として将来(生来?)生活していくことが危ぶまれる。

もちろん「うまくいった」例だけを限って注目すれば、そうした取り組みが子供の成長を促したと言えるであろうが、ならばそうした取り組みをイジメのある学校全てに導入すればいい。

ほとんどの場合、(おいらがこうして誰にとっても無意味なことを書きなぐっているように)、「模倣」すなわち「バーチャルリアリティ」程度のことで、している子供達も無意味感に苛まれ、現実との乖離あるいは整合性が取れないことで、心の健康を蝕むことになりはしないのか?。

義務感に駆られて、生涯を費やして関わっている大人にしても、その非力さを思い知ることを繰り返しながら、それでも投げ出さずにしている一方で、情報で振り回されている子供になにができるというのだ?。

一番子供にとって必要なことは、「体感」であることは、一般論として否定されるものではないはず。

ならば、その「体感できないこと」に関わりましょうというのは、意味あることなのか?。

たとえば(参照事例の増減・・・無意味な引用)、食べ残しを廃棄していることが問題だとしても、メーカーの戦略的に、あるいは日常の消費者心理に合致して、食べたい欲求を押さえつけてください、などと言えるのか?。

摂取することなく廃棄されるものを、再利用することが免罪符となるとするならば、つまり飢えた子供を救い、開墾によって自然を剥ぎ取ることの正当化になるとするならば、それはお皿叩いて賞賛してくれよう。

それカチャカチャチンチン。

すでに大人の問題意識が、現実の論点とずれているのに、そのことを子供にこれくらい正しいことをしていますと刷り込んで、それでこの地球が救えるのだから、さらにめでたいことだ。

この食料からの環境問題論は、現実の食料環境論に整合して考えられることは、我々に日本人にはとうていできることではない。

目の前から食料がなくなったことを問題にすることこそあれ、その求めたい食料によって、他国の人が死に、地球環境を損なうとしても、それを自らの行為と結びつけ、その欲する欲求を抑制(我慢)しようなどとは思いたくもない。

多少でも捨てるほどの食べたいものがなければ、我慢ならないのが今の日本人なのだから。

ちなみにおいらは、安くなった賞味期限切れの近い物を買ってしのいでいるが。

食料供給会社は、大量廃棄の権化で、そういうあり方を我々は望んできた。

いいじゃないか、賞味期限改竄たって、食べれるのだから。

この原材料調達困難な時にうちの会社は・・・、ま、どこでも一緒だ。

それ、世界情勢の認識のない愚かな日本人のために、原材料よもっと高騰しろ!!!!!。

とぉ、補足。

いつの時代でもそうだが、目新しい情報を押し込んで、知ったかぶりの生意気なガキにしたてあげたいのか?。

以前汽車で隣り合わせた小学3年生くらいな男の子と女の子が、自分達が高校生くらいになったら恋人がいてどうこうとか話していたが。

そういうなんでも知っていますって子供にしたいのかい?。

それが、地球環境のためになるなら大歓迎だ。

だけど、「知っている」事を振り回している「マスメディア真理教狂信者」同様、それが何の行動にも繋がっていなければ、知力にうぬぼれるナルシスト以外のどんな価値があるという。

まして、地球は壊れ続けているというのに。

知っていることが問題なのは「マスメディア真理教」の価値であって、今飢えて苦しんでいる子供が死んでいくことにはなんの価値も関係もない。

知っていたところで、救えないし、(以前に記述していることであるが)救うことが我々のためにもならない、そのことはつまり生き続けることが彼らのためにもならないということだ。

今の世界情勢を知っていることは、好むと好まざるに関わらず、グローバル世界の一員であるものの必要要請であるが、だからと言って、なんでもかまわず情報を刷り込めばよいという安直さは、おいらとしては役立たずな無駄骨にしか映らない。

占いの続き

好きになってくれる?

もちろん好きになってくれますよ。この恋の行方はあなたの手の内にあるといっても過言ではないでしょう。あなたがもう一歩踏み込むことで、お相手もその気になってゆきます。お相手が何か言いたそうな雰囲気をかもし出していたら、すかさず食事などに誘ってみましょうね。仕事や友達との約束は、後回しにしてもバチは当たりません。一度で良いので、あの人を最優先してみましょう。あなたが望む通りの未来がすぐそこにあります。

丸写しだと著作権侵害、っていうか、まるでおいらが、おいらに都合よく書き並べたみたいだ。

化け物顔にこんなんあり?

守護神からの啓示

これも丸写しすれば・・・というのもげんなりするほど、おいらがおいらに都合よく書き並べたような啓示。

だいたいもって、おいらは「そこにいる」ことでの関係性嗜好(指向)。

たとえばレジの女子高生アルバイト。

そこにいてくれるから、買い物のついでにちょっとした話題をもっても親しく愛想してくれるから会っていただけで、だからといって仕事の邪魔をしたり、誘ったりしない。

ロリちゃんとて、ロリちゃんの方から求めてそばにいてくれるから、遊びに来てくれるからであって、おいらが誘うということはほとんどなかった。

んで今回のことは、おいらにとってはどこにもいないとしか理解のしようがない。

すでに確認されていることだから、おいらの顔については言うまでもない。

ただ、だからといってそのことだけのことではない。

脳ミソが焼けているかどうかは、「破壊検査による診察」でしかないため、障害を持っていないかどうかは定かではないが。

幼少時は問題行動のため、友達関係も悪く(もちろん、級友のイジメもある一方で、関係性を持とうと努力もしていたが)、友達にのワニはいれないことに悩んでもいた。

そんな分けで、小学校3年くらいには、独り遊びして生涯を送っていかなければならないだろうなと、貧乏な親の金をくすねて買ってきた双六を

していたのを覚えている。

んな分けで、その延長線上で、今もこれから独りで遊んでいられることができることありはしないかと、求め続けて生きているといったところだ。

それが、今回のことだ。

社会というのは非情であるのだが、その一方で、華燭した綺麗事を並べていたいのだろう。

「不遇な者は遠ざけ、恵まれた者を求めようというのは、人の世の習いなり」

そう面と向かって言えば、非難されるのだろうが、世情というものはそうしたものだ。

おいらの親父とて、民生委員をしていたこともあるが、障害者の引率から帰って差別心丸だし。

おいらは倒産のため失職して姉夫婦に世話になったのだが、姉と病院に行ったその時、知的障害者らしき男性を見て、無理解なことを言っていたが、その子供、つまり親父の孫でありおいらの甥っ子が精神障害者2級だとか。

おいらにしても、脳ミソが焼けていて、それで障害があるなら、まだその方が言い訳にすることもできようが。

例えば、おいらが娘に近づくことに不信感を向ける父親もいたが、その娘に大事件。

おいらと同じ境遇になっていたら、その社会から受ける対偶は理解してくれよってところ。

違うことを求めるなんざ、不届き千万、といっても虚しいことか。

長年の関係性があるのだから、助けを求められて何もしないというのも情けない。

といったところで、関係性は向こうが切ったことで、おいらがぬけぬけと傷口を抉ることでもないが。

他人の身に起こっていることが我が身に起こったらどうこうなどと、すでに以前に記載していることで、長々続けても仕方ない。

通例より良い未来を求めて生涯の伴侶を求めたいのが人の情、それを暗雲を見据えて生きていくというのは、あまりにも苦痛ではないか。

ホーキン(だっけ?)のように、それでも支えるに値する人間性を持ち合わせていればであるが。

高い理想を実現できたからといって、それが不釣り合いな背伸びであるなら、それは長くは続かない。

分不相応な、つまり分をわきまえないことをする事はいずれにしても壊れがあるのみ。

なぜならそこには自分らしさと違うことをしなければならないのだから。

まず自分らしく生きられることが、幸せである前提のはずだ。

おいらはあいにく無情な生き様を曝しているだけだ。

そうしたところで、自らの行く末を見つめ、一人で生きていくものと自らを戒めていたのに、今回のことだ。

重大なことを事を軽んじて言ったことに責任を取れといいたいところだが、こっちは無責任に生きているのだから、言える立場でもなし。

無責任であることを、なおさら思い知らねばならならないか。

もっとも生きるということは、未来は未確定であるということ。

つまり、何かをする・しないにしろ、すべては「賭け」なのだ。

他人はおいらには賭けたくはなかった。

生涯、あるいは老後にしろ。

賭けていない以上、おいらがなにがしか豊かになることがあったとしても、その払い戻しあるいは恩恵をうけとることはできないということだ。

あるいは、理想の男を求めることができず、貧困な老後を送るとしても、一方、問題男性に生涯を潰されたとしても、猜疑心の塊のおいらは物笑いしてればいいところ。

もちろんも多くの女性方は、それなりに生涯を送られるであろうが。

いずれにしても、最後は独りで死ぬとしても、寄る年波は人の手を借りなければ生活もままならなくなるのは、世情が年寄を見下していることを見てのとおりのこと。

結婚相手を求め、子供を求めなければ、対価を払って社会的サービスを受けなければならない。

それも、これから人材の確保の難しさや、老人の急増から、必要とするサービスが、支払うことのできる価格で提供されるかは不透明だが。

んだから、より良いお相手を求めて、子供を育てておきたかったという無念はある。

このことは、未だ社会的地位の低い女性陣にとっては困難な老後であろう。

一方、それこそジジイというのは人の手を煩わせなければ生きていけないという者が多い。

どういう世の中にして生きていかなければならないやら。

おいらの方は、不遜な人生を送っているものの、家族がしっかりしていて、健康でいさいすれば老後は心配ないといったところだが。

だからと言って、自らの力で生きていけない悔しさには苛まれているといったところ。

そんなことから、今の仕事以外にできることを求めてしていることが、何かの拍子に老後の生活資金になりはしないかと。

それも虚しいことであろうが。

まっ、どうせ求めることのかなわない夢話。

似合いの彼氏を求めてお幸せになってもらえることを祈ろう。

おいらにできることは、その程度だ。

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疲れが取れん

フヒー、連続12時間以上の実働は、寄る年波から疲れる。

んでもって、「しない仕事を決める」若造が辞めることにしたらしい。

アホか!。

しない仕事、ってな面倒くさい仕事、つまり、ほかの人にとっても歓迎されないってことだ。

だけど、しなければならないことには変わりなく、仕事を残しているのだから、残した仕事を人に押し付ける事にしているということだ。

何様のつもりだい?。

そのことは、人の気持ちをうかがい知ろうとはしない、コミュニケーション能力がいかに欠如しているかってことだ。

そんなもん、共同作業の仕事では役に立たないから、どこへでもいっちまえ。

たとえば(参照事例の増減)、狩猟や農業は、その活路を得るために細心の注意が必要で、成すべき仕事を見いだして、虱潰しに仕事をこなしていかなければ生の営みが危うくなる。

それが工業化と集団化で細分化がされてきた。

一方、賃金の削減等、抱える人員力の減少化から、燃え尽き症候群当の疲弊が問題にされている。

だけど、生活の糧は賃金得ることに集約されている以上、職場を管理していかなければならないのが、賃金をもらう者の責務だ。

でなければ、「不二家」となって賃金どころではない。

それを、したくない仕事があるから、それは人に押しつけとけぇとわ、どういう根性だ?。

旧来、日本は資源無き貧困国で、働かなければならないという意識が社会にあったろうが、高度経済成長とバブルや、海外産の勘違いされた個人意識によって、社会通念もコミュニケーション能力も朽ち果ててしまった。

例えばアメリカなら、労働階層の上部の一部ではあろうが、求められる個人のスキルは高く、また機会ある毎に、パーティを開いてコミュニケーションを取るようにしているとか。

だいたいもって、日本古来のあんうんの呼吸とか、相手の気持ちを推し量るというものは、死語となってしまったか?。

それが、モノづくりの現場の衰亡となって、貧困国へ逆戻りするなら、それはそれでめでたいではないか。

さて、食糧難が到来していると公共的には問題されているところだが、企業の飼い犬の「マスメディア真理教」は危機感どころか消費をすするようにして企業のご機嫌とりをそているってところで、「マスメディア真理教狂信者」は、なんの疑いもなく従っとけ。

食料(穀物)を得る、つまり、耕地を拡大していかなければならないのが緊急の要請だが、そのことが、地球環境の悪化を加速させていくと、どれだけの人が危機感を持っているだらろうか?。

そんなことより、短絡に食卓に上る食料調達高に不機嫌になっているというのが実情であろう。

ああおめでたい。

そういう人が自然保護とか、地球環境を心配しているとかぬかすのには、大いに笑ってやるからぬかしとけ。

我々人間が生活圏を拡大する、つまり併せて耕地を拡大していくとうことが、地球環境の悪化に繋がるかは、自作小説の「焦土に漂いて」に詳述しているところだが。

我こそは地球の存続を本気で心配しているという者があれば、添付ファイルのできるメールアドレスよこしな、ってところだが、なぁーにが本気で地球の事を思っている人間がいように。

褒め言葉が本気なら、自分のとこに宣伝書いて他の人を誘うようにしとけってんだ。

それも今の地球環境の悪化からは、虚しいことだが。

おいらとしては、海との決別を宣言するための、「イン・ブルー」を書ききっておくべきだったが、今となってはその気力もない。

しかし、いかに人間の理解がわがまま身勝手か。

地球環境が温厚で、人間の生の営みに適していなければならない。

どっからそういう理解が出てくるんだよ?。

地球環境は、その歴史的に変動をきたしていたことは、すでに考古学から解明されていることだ。

その時々で繁栄栄華を極めた種が、滅んでいったということは、それらの種がその時々を境にこの地球上から消滅していった事実は、我々がそれら生きている姿を目にすることができないことによって、明確な事実である。

そのことは、我々がこの地球上で生きている種として、いつかは訪れる運命であり、またこの地球環境が、場合によっては我々人間が生の営みを求めるのに適さない状況になることもありえるということだ。

ところが「主導権(選択・進路・歩調)」つまり愚か者の執着心は、向上していく未来に執着するために、歴史的現実をうそぶいて、我が身の繁栄しか見ようとはしない。

そうして、自らの立場が悪化すれば、その人間が起こしている問題にはは目をつむり、他の解決策を模索して、さらなる地球環境に負荷を与えようという。

これでは地球がもつわけはない。

それこそめでたしめでたし。

公共放送は受信料の無駄遣い。

紫外線対策は万全ですか?。

って「マスメディア真理教」なら紫外線対策の化粧品スポンサーの言いなりね。

うちは、代替フロンの冷蔵庫と省エネクーラー二買い換えたから免罪ね。

って、今までしてきた行為の結果として、紫外線が降り注いでんだろうに。

自ら犯した過ちは、自らの体に刻んで地獄に落ちろ。そんだけのことだ。

勝手の良い文句ぬかしけつかれ。

自らの行為によって、自ら被るべき結果を招いた。

ならば静かに、その結果に身をさらして罪深さを思い知れ。

「悪い・不当なことと自分は違う」という結論をもって考えれば、降り注ぐ紫外線が減るのかい?。

「人間がしたこと」なのに、そこに自分を入れないおめでたい知的生物は滅んでしまえ。

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あと5時間

ひっさしぶりに実働12時間越えた。

4:00に行ってみると、若い奴がまだ来とらん。

あいつは3:30からで、明日はおいらが3:30。

終わったのが18:30で、それであと6時間でおきにゃならん。

夕食はカレー屋ですませた。

遅くなったときは、帰って、出来合いのギョーザと目玉焼きに、ご飯にレトルトカレーを賭けて野菜ジュースというのが定番だが。

ここまで時間が無くなると外食、さらに時間が無いときは、栄養補助捕食品かじって終わりだ。

おいらは食べることは好きでない、腹が減るから食べるそれだけのことだ。

高級品はとんと口に合わないし。

肉は、腹に合わん、ベジダリアンではないが、肉を食いすぎるとクソが真っ黒け。

クソってな黄土色ってのが健康食だから、いかに不健康な食い物か。

って肉ってな、食物連鎖の頂点だから、それだけ化学物質も濃縮されてるってことだ。

めでたしめでたし。

んでもっって、おいらは人と一緒に物を食べるのが苦手。

ましてつくってくれた人と一緒に食べるってのは、ストレスばかりがつのる。

まずくてろくなものもつくりはしないが、おいらは独りでつくって、独りで食べていたい。

今エスカレーターでサンダル挟まれたってやってるが、オシャレってのが気に食わん。

車のドアミラーも同じ。

綺麗な農薬付け野菜とか。

ガラス張り高層ビルよ、地震と共にガラス片をまき散らせ。

まぁ、おいらのように、心を現した醜い顔ってのもあるが。

安全より見栄えをとろうって馬鹿な人間共。

普通にしてればケガをしないってところで、見栄えをとって怪我してろ、。人間共。

で占いの続き

この人は他に誰かを思ってる?

極端な寂しがり屋、異性の影あり・・うんうん。

土足で他人の心に踏み込んでくる人を極端に嫌います・・・だれだってそうだよ。

奥ゆかしさを忘れないようにしましょう・・・おいらは薄っぺらい人間でぃ、そんなもんあるかい!。

おいらのことは?

人として好意的な感情を抱いてはいるようです・・・この化け物顔にか?。

あなたは一度ダメだと思うと気持ちを切り替えてしまいますよね・・・そうだけど、それ以前に気持ちの向けようがない。

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日本民族よ飢えろ

公共放送が受信料の無駄遣い。

食料危機だってよ。

裏番組、いや表番組か。

大食らい女がグルメリポート、こっちはさぞかし視聴率とって・・・なさそうか。

いずれにしても、食料危機なんて、我が口に食い物がはいらなくなってからの大騒ぎ。

能天気におめでたいねぇ。

オイルショックよ今一度。

って、後進国の暴動たって、まだあそこらは、我慢ってことが日常だが、わがままほうだいの日本民族、他第二次世界大戦当時まで遡るかい?。

食べ物をよその国から安く買う、企業が消費者を教育し、消費者はそれを望んだわけだ。

さぁ~て、これから企業はどういう風に、消費者を教育していくのかねぇ?。

で、海外に生産地って、それって自然の剥奪そのものじゃん。

二酸化炭素排出規制から森林資源の確保?。

そーれ食糧確保が優先だ、アマゾンのジャングルなんか剥ぎ取ってしまえ。

ってやっちゃたら、内陸は砂漠化して、畑どころか砂漠化や塩害をひきおこしてしまうのは、今まで人間がしてきたことだから。

そーれ、日本人よ飢えろ。

脱食糧生産してきた結果が、日本総じて飢えてます、ってか?。

って、飢えるのは下層市民ってとこだ。

で、暴動は悪行で取り締まるが、お役人は金もよこさず食いつぶすだけの下層市民のことなんか知ったこっちゃない。

そーれ下層市民よ暴動だ、「マスメディア真理教」がエンターテイメントとして描き出し、「マスメディア真理教狂信者」がテレビの向こうの他人事で物笑いにできるぞ。

「マスメディア真理教狂信者」はこれからも、グルメ番組みて脳みそ腐らせてろ。

で占いの続き

おいらの結ばれなかった理由

こりゃ話にならんぐらいはずれてる・・・わけでもないか。冷静とはいえないが、悲観的現実論者としては、現実優先。

って、この化け物顔で直情してたら変質者だが。

近くに恋愛対象・・・にはないなぁ。

恋愛対象?

でないに決まっとる!。

単純でわかりやすいタイプ・・・・・???????。

おいらに絡んできていたのが意味不明。

ちなみにおいらは相手の感情を引き出す、だからロリちゃんもまとわりついていてくれた。

進展・・・どうやって?。

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こんなこと書いてどうにでもなるわけでもないけど ミクシィからの写し

ヒィ~9カ月以上ぶりに、ちょっと部屋の掃除。

もうじき暑くなるのと、どうも胡座りが腰に良くないので、椅子に替えるため、模様替えを考えて。

にしても、足の踏み場も無いどころか、通り道しかないってところで、どっから手をつけるか。

こんなろくでもない男の部屋のところに、ネーちゃんが来るわけない。

にしても以前、突然結婚を申し込まれてきた事例があったが。

人生追い詰められて、おいらのような不遇な者ならなんとかなると選択の余地がなかったのか?。

おいらとしては、35歳が子供を求める限界ってところで、子供のいない老後はやってられないので、独りに賭けている。

それもどうなることやら。

歳を取ることは、支援を必要とするということで、家族によって、もしくは社会的資源を有料で利用するしかない。

さもなくば死ぬかだ。

まぁ、男の独り身は早死にだから、先のことはあんまり悩む必要はないところだが。

今もっておいらは夢を食って生きている。

そんなところで、支援を必要としなければならなくなった女性の人生に関わって、夢が押しつぶされることになったんじゃあ、夢も希望もない。

実現可能な夢でないとしても、その夢に耽溺していられる間は幸せってところか。

幸いなことに、独りでいる分には今しばらく経済的には心配の必要がない。

もちろん女性にとっては全てにわたって不満だろうが、今となっては「そんなの関係無い」・・・もうじき死語だ。

そんなところで、3度目の正直にもならないことには関わらないことにしていたが、「玉砕」を披露してくれた人もいるし、多少気にもかけてくれる人もいる。

さらに、単に当たらない占いの浪費も、浪費ばかりでなく多少の意味にでもしてみるかってところで。

で、鑑定の出所は記載しない。

あと、おいらは「逢っていることから情報を得る」のが主であって、プロフィールにはとんと興味がない。

まぁ、多少の馬鹿げた話題にでもなれば。

おいら

おいらはアブノーなるで道徳観念は強くない、これははずれ。

自分なりのルールったって、「主導権」はもちたいよねぇ。

働き者で正義感とか、そんなの関係無い、はずれ。

素直じゃない、猜疑心の強いひねくれ者だい。

お相手(生年が正確でないかも)

寂しがり屋&独占欲は強い、束縛されるのは嫌、周囲の人に恵まれています。・・写真見るにおいらもそう思う。

(あああ・・・著作権の侵害だ)

案だけ言っておいて、今日初めて日本製基本ソフトの"ウリ"を初めて使ってみた

まぁ使ってみたっていったって張りつけただけで、その機能はまだよく分からんが。

まぁおいおい。

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我が社も不二家か

会社で役付きをからかった。

話の発端は、機械が壊れたので、修理に役付きがきていた。

機械の修理が本業ではないのと、ちーと高度な事で、こっちがちゃちゃ入れたのが気にくわなかったか。

「直しといてーよ」

まぁ役付きだから、平以下の者に言われたくないか。

おいらは役付きとはいえ目下・・・って年上ってことをあんまし考えたくはないのだが。

それと、役付きということに価値感がないから、横柄に言い放ったってところ。

お願いのつもりが、誤解されても仕方ない言い方になっていたか。

まぁ、常日頃からおいらはここら辺の上司を快く思っていないが。

この時に思ったことが二つ。

一つは、他の上司がおいらをからかうことが時たま合るので、その上司がまたからかってきたら、今回のことを引き合いに出そう。

一つには、「することが当然」とされることは不快である、ということ。

あんたは修理する立場だから、直すことが当然。

こんなこと向けられたんじゃ腹立たしいわな。

会社側にすれば、社員が運営を円滑にしていくのが当然であるところだが、それも、必要な人数と、それらの人が、与えられた仕事を果たすだけの資質を持ち合わせていなければ、することが当然という分けにはいかない。

んでこの時おいらは、機械の洗浄をしていた。

そいでもって、この役付きというのが、衛生面の責任・監督をする立場にある。

その機械というのが、部分によっては惨憺たるもの。

おいらが洗えば、、注意しているところだが、しばらく離れていたから、案の定。

で、その役付きに「汚い」と言えば、「きれいにしといてよー」。

その後で、「直しといてよー」と言ったわけだが。

当然、この上司がおいらに対して言ったことは「当然」のことなのだが。

だがしかし、それも、社内に対して啓蒙・啓発なり指導なり、いやそれ以前に必要な人材の確保に努めていればの話だ。

以前書いたように、この時は「しない仕事を決める人間」の尻ぬぐいのためにしていた。

その結果として、その日は13時間実働。

そんなもん、おいらも「しない仕事を決める人間」で押し通せばいいところだが、不二家のようなことになってはそれこそ目にも当てられないので、渋々水浸しになってしていたところに持ってきて、「きれいにしといてよー」。

する人間がいれば、あるいは啓蒙・啓発ができていれば、おいらが13時間実働することもないじゃないか。

上等じゃねーか、「直しといてよー」で。

(自分でするから正当だ、人に押し付けるから正当だ、の使い分け)

さて、問題はこれだけに留まらない。

高度な技術っていうか、そういうものは、頭のいい人が時間をかけてつくっている。

だから、一般の凡人には技術のかたまりの機械や出来事の、その全ての事を理解して対処できるわけではない。

もう一つは、技術の目的に対して、運営には付加事項加わってくる、という事実。

加わるというのは、欠落も含んでいる。

本来、機械・技術というものは、出荷時の想定であるが。

付加する・欠落するあるいは欠落させる、事によって、機械・技術は想定外の状況となり、そのために、それらを管理・整備する人間は、それら新たにおきた状況に対処していかなければならない。

しなければ事故や機能の喪失に繋がるわでだから。

ところが、人間は日常の生活のルーチンワークでは、簡素化・単純化指向(嗜好)なのだ。

これは、「進化」モデルとして当然のことだ。

体内エネルギーの省力化というのは生物モデルである。

一方、脳機能的にも、最初は思考を要求していたことも、より思考を必要としない方向に向かう事は言われている。

したがって、考えをより必要としない方向性にするということは、注意力もそれだけ狭められるのだから、管理がおろそかになるのはいたしかたないこと。

この事に、「しない仕事を決める人間」が関わることによって、事態はさらに悪化していく。

さらに悪いことに、これが環境問題に対して、致命的であるということ。

分別収集は、それだけの知識と注意が必要だが、上述のことから、どれだけのことができるか、おいらは笑っちゃう。

資源は、自然物なら不純物があって当然だが、再利用には問題である。

おっと、自然物での残渣ゴミは我々は問題意識を持ってはこなかったから、それらがどういう問題を有しているかは、問題外だが。

リサイクルが進まないのは、そういう「進化」や「脳」の理解もなくしているためだ。

ペットボトルにしても、洗浄不足が再資源かを阻んでいるとか。

「労力の排除を求めて環境を悪化させ、その解決に労力を求めようというのか?」とは、おいらが以前から書いてることだが。

いくら「頭の良い人」が、机上の空論を長々検討したところで、日常の人間は日々忙しく、物事の判断、特にゴミといった要求を満たさなくなった物に向けてはいられない。

要求を満たさなくなった物に、注意、まして知識の蓄積を求めるというのは酷というもの。

これは、日常を考えてみればいい。

たとえば(参照事例の増減)喫煙者が、タバコを吸えるかどうか吸うときにいつも注意を向けて判断しなければならない。

こーんな面倒くさいことやってられるか!。

近くに子供や妊婦がいたら吸えません、とか。

んな分けで、この地球は人間によってもうじきハイおしまい。

めでたしめでたし。

さてこれを、リサイクルのところにリンクしてみるかな?。

って、はなっから無意味なことさ。

リサイクル推進派の日常的人間観察論を聞いてみたいものだ。

「できる人もいる」でいいなら、できる人でやっとくれ。

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不幸よ万歳!

公共放送が受信料の無駄遣い・・・・というわけではないが。

外国でつくられた、地球外知的生物の探索みたいな番組。

途中から合間しか見てないから、どういう番組か理解してないが。

SF映画監督を含む世界的な著名人が、地球外知的生物との遭遇したときには、楽観的に交流ができると垂れ流していたが。

おいらは悲観的だ。

なぜなら人間は知的生物において、下等お下劣に進化の停滞を呈しているからだ。

その顕著な現れとして、今まで幾つかの人間の認識力や理解力の抑制を記述してきた。

「キョウカイ」

「主導権(選択・進路・歩調)」・・・すなわち愚か者の執着心

「つごう(安易・当然・便利・効率)」

これは書いてないが「依存」

その地球外知的生物の星へ行って、「キョウカイ」を主張する?、ハン!。

例えば、ガンの特効薬ができていた、あるいは不老長寿の妙薬があった。

だが人間には渡さない。

当然。

人間が長生きすれば、それだけ他の星星に無心するのだから。

その時人間はどうするか?。

言うまでもないことだ。

人間は、人間自身に「主導権(選択・進路・歩調)」・・・すなわち愚か者の執着心を持てないことに、容認できない不快感を持つ。

不快感を持てば、実力行使か?。

だいたい、人間が地球外探査を押し進めている背景の一つが、欲しい物を得るためだろ?。

地球外生命体だけではなく、資源や新たな居住地や未知の発見。

それが多大な資金や労力をかけてそこまで行って、ハイさようなら、で引き下がれるかい?。

ぺりーさんさようなら。

まぁ、人間は宇宙に進出することなく滅ぶから、それは杞憂に終わるのだろうけど。

以前、MSX NETで、おいらは100年以内に人間が宇宙に進出することはできないと書けば、それに楽観論の否定がついたが。

これには、人間が宇宙に進出しても、世代を超えて生活できるという科学的臨床実験が必要のはずで、そのためには最低でも3世代の期間が必要のはずだからだ。

この性急な楽観論の根拠を聞きたいところだが、大した科学的根拠も有るまい。

人体の影響に関係無く宇宙で生活できるとするならば、その壮大な人体実験に、この楽観論者の一族共々宇宙で性急に生活を始めてもらいたいものだ。

目をつむっていても、火花が見える放射線の飛び交う世界・・・素敵だ。

行ってらっしゃい。

「マスメディア真理教」の無責任な難病の流布。

痛みのない難病の少女。

改めて西原さんの私見を書く。

「誰が家族を助けてくれますか?、(家族以外の人は)誰も助けてくれないでしょ」

そんなもん、ほんと助けようがないんだよ。

家族が責任をしょって面倒見るしかない。

で、負担を求められたら、知ったこっちゃないからポイ!。

他の痛みが分からない事については、人間という種がしょっている難病だよ。

犯罪どころか、普通の対人関係だって、他人の痛みは分かることはない。

あの人は、私の痛みを分かってくれないたって、そんだけオメェーは相手の痛みが分からないってことだろうが!。

あの膝が壊れた写真、たって、あれくらい今の地球は、地球の痛みの分からない人間によって壊されているんだよ。

といったところで、「悪い・不当なことと自分は違う」、そんなの関係無いという無責任な人間という種によって、今日も地球は壊れているんだろうけど。

な~にが地球温暖化ガス排出規制だ!、内燃機関全開!二酸化炭素大量排出で、地球滅亡へレッツゴウ!。

会社で女性陣から「役立たず」と言われた若い男性。

本人いわく「失礼な、意味が分からん」。

でもおいらは、女性陣の言い分はごもっともだと思ってる。

ちょっと枝道するけど、以前に会社として必要としない人間について、一つの要素については記述した。

「コミュニケーションをとらない人」

「情報が腐る人間」

「しない仕事を決める人間」

どれを書いたか忘れたが。

ちなみに、「情報が腐る人間」、の最悪のケースが、原発炉心外臨界事故だ。

で、こうしたマニュアルを守らない者は、血液型占いによれば、必ずB型でなければならないはずだが。

しかし、組織的と統計上から見れば、A型やO型が多大に関与していたのは自明だ。

携帯車掌路線事故はどうなのかな?。

そういうのをはっきり明示しろ>血液型占いの首謀者達。

さて話を戻そう。

この若い男性というのが、「しない仕事を決める人間」なのだ。

そのことは、女性陣からすれば、当然の要求として向けている仕事をしてくれないことに対して、「役立たず」と吐露しているわけなのだが。

一方この若い男性からすれば、「しない仕事として決めている」ことだから、しないどころか、その仕事をすることを求められてくること自体が理解できない。

このことは、おいらも常日頃不満に思っていることだから、納得納得。

そしてこの問題は、他の人と関係性によって「自分のする仕事を決めている」分けではないということ。

つまり「コミュニケーションをとらない人」だからできることなのだ。

だから、おいらが手がふさがっている、この若い男性は手が空いている、その時でもしない仕事を決めているから、そのしないで残っている仕事はおいらがしなければならない。

そんなことされて、だれが喜ぼうに。

おいらもその仕事を、しない仕事と決めてほっといてやろうか?。

だからその若い男性に、「結婚したら必ず役立たずと言われる」と言ってやった。

「そんな女と結婚しない」つもりでいるのだろうが、そうは問屋は卸さない。

結婚して、例えば子供がいない間は奥方にしない仕事を全部押しつけても、奥方が我慢してれば良い。

だけど、子供ができたらそうはいかない。

家庭は子供を中心に回らせなければならないのだから、そこへ持ってきて、「しない仕事を決めている」空いた時間が有ってもなんにもしてくれない者に対しては、「役立たず」と言わざるおえないではないか。

当然、子供にしてみれば、「しない仕事を決めている」事など知ったこっちゃない。

空いた時間のある者に対して、奥方共々輪をかけて「役立たず」と罵られるのがおち。

コミュニケーションとは耳あたりの良い言葉だが、実際は非情な意味も包括しているのだ。

「自分の与える影響力が、自分に与えられる影響力となる」

それが人間の人間関係性だ。

一方的に相手の状態を問題にして、相手に改正を求めたところで、その関係性、つまりこちら側の状態から相手の状態が形作られているなら、その改正を求めても求めるようにはなりはしない。

だいたいこの、「しない仕事を決める人間」というのは、はなっからコミュニケーションを無視していたいのだから(でなければ仕事が増やされる)、結婚生活を送るには、しょい込まなければならない仕事、つまり男性側の協力を期待するのは的外れというもの。

なんせ、おいらの親父とて、子育てどころか、おいらと遊んだことなんて、ほんの何十分しかない。

でテレビ観ていたりとか。

んなわけだから、「していると思っている仕事」というのもどっちかつーとあやふや。

「仕事ができてないぞー」と言っても、「できていますよ」と反論。

論より証拠見せても納得しない。

まぁ、当然だよね。

「しない仕事を決める」のは、している仕事の中でもその行程を端折っていると考えるのが普通。

まぁ、おいらもそういう人間だしぃ、どこぞの女がそういう男の苦労をしょったところで知ったことではないしぃ。

身形選び万歳!、不幸な結婚生活へようこそ!。

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そんなに人が死んでいくことが話題として重宝するものかねぇ

あっ西原さんだ。

「東京都文京区小石川の民家で、一家6人が刃物で負傷」って、朝のテレビ番組で興味津々面白可笑しく取り上げていたが。

おっと、肝心のことが抜けていた。

西原さん家は難破しちゃったんだ。

離婚だね。

片腕に我が子、片腕にアル中の旦那。

で身動きできなくなったから、我が子と旦那、さぁどち!。

放り出さずにはいられなくなった。

その旦那、ガンでお亡くなり。

だから、この事件の旦那も、家族が放り出せてたら、死なずにすんだのかね~。

そんなわけにいくかい!。

行き詰まっている家族なんて五万といるわい。

さぁ事件だ金儲けだお祭りだ。

不幸な皆さん事件を起こしてくれてありがとう、チャンチャン。

検索が下手なので、見つけられなかったが、昨日一昨日母親が我が子を殺したが、見るからに仲が良かったので信じられないとか。

「体裁」って言葉知ってるのかい?。

「世間体」って言葉知ってるのかい?。

「悩み」って言葉知ってるのかい?。

特に、「私は悩んでます」とか、公言してるような者を相手にしていられるのかい?。

その悩みに応えることができるのかい?。

あんまりにも考えなしに情報垂れ流しをそのまんま鵜呑み垂れ流しにするんじゃーねぇよ>「マスメディア真理教狂信者」

そんなもん、本当に深刻な悩みなんて、助けようがないだろ?。

だけど、「マスメディア真理教狂信者」は助けないよな。

中にはもの珍しい事件を起こして、面白可笑しく話題にできるから。

受信料の無駄遣い、だけど、RPG創作者はさすがのコメント。

気になったのは、「鍋」の問題。

概算を出した人は「すごい!」とその時は思ったが、いや、ちょっと待てよ。

これって、「0」からの発想ではないぞ。

限りなく「1」に近い発想のようにおもえるのだが・・・。

それと山動かすたって。

まったくできない事を考えさすのは、やっぱりRPG創作者の言うところの「悲鳴」の成せるわざか。

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笑って地球を滅ぼそう

「マスメディア真理教関口大天使」様が、ありがたくも地球環境を心配して番組を組んでくださったからそらみろ!。

併せて、かのグルメ番組を見ましょうね。

さて、以前エビを引き合いに地球の行く末を見据えたが、この「マスメディア真理教関口大天使」様も何度かお召し上がりになったであろう「一杯のスープ」。

一杯のかけそばなんて、金儲けの出しとりに使われた下らない話はさておき、有名ホテルのこの「一杯のスープ」をみんなで頼んで、地球環境の行く末を話し合おうではないか。

このスープの売りは、バケツ何杯分の野菜を煮込んで、スープカップにたった数杯しかとれないという、それは地球環境にとってとってもすばらしいメニューである。

この地球で飢餓飢餓に陥っている人が何億人いる中で、その一杯のスープが何人分の食料になるか考えることなく、この地球環境を憂うなんて、とーっても素敵なことじゃない。

話し代わって、資源が高騰しているとか。

おいらは「ニース」がとやかく言われ出す前から、こうした大量消費、つまり大量生産が幻想だと思っていた。

もちろん今まではこの大量消費生活が誰でも「現実」だと思ってきたのだろうが。

さーて幻想がもろくも崩れ去り、困窮かつ困難なじだいがやってくるぞ!。

中国ギョーザでも指摘したが、企業が消費者を安く大量に消費するものと教育してきたわけだ。

それが、今後できなくなるのだが、これからの消費者を、企業はどのように教育するのかな?。

リサイクル社会はもう来ないことは、おいらは繰り返し指摘している。

こっ年くらいから、地球は滅亡へむけて、急進していくかな?。

地球滅亡笑って報告よろしく>「マスメディア真理教」

引っ越しを考えて何年過ぎたか。

ころあいな物件、って台所に三部屋・・・・独りですむには広すぎ。

さりとて、同居者も無い。

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