ロリコンオッサンのロリコン講座
って〜、なに期待してんですか〜。
ロリコンに関しては実践してきたけれども、それも他の人とは方法論が違っていたからだ。
たいてい、妄想的なこととか、無理やりにといったところだが、おいらの場合はロリちゃんの方から近づいてきてくれていたから、話がわない、前のすんでいた地域で同様な人を見かけたが、だからといって、おいらの様に学年が上がっても親近感を持って接してもらえてた分けではないだろう。
んでもって、世間一般も、「犯罪者」に焦点を絞って全てのロリコンを理解しようとしているし。
んなことから、以前に講座を連載していたけど、また考え方を改めて、やり直す。
ってー、自動車免許と一緒で、法規なんか知ったこっちゃない、運転でさえすれば良いってとこだけど。
実際は「法規」知らずに走られたんじゃ、回りは堪ったもんではない、ってところで、「ロリコンの実践」でも、そうした「守るべきこと」がある。
で、あいにく、おいらは裸にするとか、SEXするとかは興味ない。
だけども、触りたいほうだい触るし、ロリちゃんも触られることを求めてくれる。
って、これにはちと考えねばならない問題点があるので、書ける機会があれば書くとして、さしあたって「法規」的なことを書いてみる。
で、まずもって言えることは、「子供の安全を保障する」ということ。
当然のことながらSEXなどと論外。
(心や体に)傷を負わせない、命令しない、無理強いしない、逮捕監禁拘束等しない。
これは、「子供」にとって、当然の対処法だ。
「じゃ、どうやってそばにいてもらうようにすんだよ〜」
って、「家庭」はともかく(ほんとか?)、今の「学校崩壊」でも示されるように、束縛を強要することが、「子供」にそもそも合わない。
たとえば、貧困地域の子供は束縛されていし、そうした子供を金で買うことによって、命令・無理強・逮捕監禁拘束等をすることはできるだろう。
しかし、ライフサイクルという観点から見れば、「使い捨て(究極は売春)」にしなければならず、そうすることは多大な問題を孕む。
一方、地域社会の中で健常に育めば、命令・無理強・逮捕監禁拘束等はできないが、問題は起きにくいのだ。
おいらのように、20年以上の付合いをしたりすることもできよう。
それが、命令・無理強・逮捕監禁拘束等をしたことによって、大きな社会問題になることは、ロリコンとしては、社会から非難されると共に、悲しいことであり、それはつまり、求めたいものを遠ざけられてしまうのである。
どうやって側にいてもらうかったって、できない人はできないんだよ。
そこは諦めて。
方法を教えるのはやばいか。
いたって日常的で単純なことだから。
「ヤギ被告」の例もあるし(これは、おいらには双方のことが予測できる)。
「暴走車」が社会の敵のみならず、同じ車の乗り手として危険で排除しなければならないのと同じように、「暴走ロリコン」は社会の敵であると同時に、我々「ロリコン」の敵なのだ。
んなところから、「暴走ロリコン」は駆逐して一艘するべきだが。
世の中が、「若さ」対して「病的に執着」しているから、「ロリコン」というよりも、短絡に「SEX」の相手として、一層深刻な社会問題になるだろうね。
そこは「集合」の問題で部分集合とか真部分集合とかといったところで、人間の理解ってのが単純化を好むから、一括して「ロリコンは悪人」ってことでしか扱われないだろうけど。
んだから、「法規」てきなことが必要なんだけどな〜。
無理か。


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Posted by: Eagles | 2007.09.22 at 08:08 AM